喫茶ねこま屋
きっさ ねこまや物語のメイン舞台となるコスプレ喫茶。 夢桜里稲荷神社を訪れる人の休憩所として存在していた茶屋を改装した、 歴史ある喫茶店です。 現在のコスプレ喫茶スタイルになったのは三姉妹の影響と、 街おこし的な意味合いもありました。 ねむと三姉妹が切り盛りする、温かくて少し不思議な場所です。
物語の中心No. 01 — メイン作品
喫茶ねこま屋から始まる、
夢桜里の物語
夢桜里という架空の町を舞台に、
コスプレ喫茶「喫茶ねこま屋」と、
その周りに集まるキャラクターたちが紡ぐ、
やさしくて、少し不思議な物語です。
喫茶ねこま屋を中心に広がる、夢桜里の世界をご紹介します。
「ねむねこ。」は、夢桜里(ゆめおり)という
架空の町を舞台にしたメディア創作プロジェクト。
物語の中心となるのは、コスプレ喫茶「喫茶ねこま屋」。 ネコミミカチューシャがトレードマークの店長・ねむと、三姉妹の店員たちが切り盛りするこの喫茶店に、 個性豊かな常連客たちが集まり、ゆるやかな時間が流れていきます。
春に桜が舞い、神社の神様が街を歩き、異世界からの来客も迷い込んでくる夢桜里は、 やさしくて、ちょっとだけ不思議な場所です。 ゲームや小説、キャラクターボイスなどを通じて、その世界を楽しめます。
Nemuneco Project
ねむねこ。プロジェクトゲーム・小説・キャラクターボイス・おしゃべりなど、 複数のコンテンツを通じてキャラクターたちの世界に触れられるメディア創作プロジェクトです。
メイン作品物語が育まれる場所を、少しだけのぞいてみてください。
物語のメイン舞台となるコスプレ喫茶。 夢桜里稲荷神社を訪れる人の休憩所として存在していた茶屋を改装した、 歴史ある喫茶店です。 現在のコスプレ喫茶スタイルになったのは三姉妹の影響と、 街おこし的な意味合いもありました。 ねむと三姉妹が切り盛りする、温かくて少し不思議な場所です。
物語の中心大昔、この地を救ったとされる狐の神様が祀られている神社。 境内には巨大な桜の御神木があり、春になると夢のように美しい花を咲かせます。 地域では"夢を叶える神様"として親しまれ、 今も神様・イナリちゃん様が街を歩き回っています。
信仰と伝承春には桜の花が舞う美しい架空の町。 神社を中心に栄えてきた歴史ある街で、 老舗の和菓子屋・温泉旅館・図書館など、 個性豊かなお店と住人たちが暮らしています。 異世界からの来客も迷い込んでくる、 不思議な引力を持つ場所です。
架空の舞台まずはこの4人を知ってください。喫茶ねこま屋の日常を作る人たちです。
夢邑 ねむ
喫茶ねこま屋の店長。22歳。常識人。 茶髪でネコミミのカチューシャをいつも付けていますが、 もしかしたら本物のネコミミかもしれません。 元神主家系の娘で、誠実で丁寧な口調ながら、店をしっかりまとめています。
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チマ
三姉妹の長女。みんなのお姉ちゃん的存在。 小柄なため子供服が似合ってしまうのが悩みの種です。 いつも「~だよ」と優しく話しかけてくれます。
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弥子
三姉妹の次女。黒髪ロングで落ち着いた雰囲気。 口数は少ないですが、いつも状況を冷静に見守っています。 きちんとした衣装を好む常識人タイプです。
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リン
三姉妹の末っ子。17歳の高校生。 背が高く、コスプレが大好き。 見るたびに髪型や色が変わっていることも。 快活で活発ながら、クールな一面も持っています。
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ほかにも、常連客のモモや和菓子屋の娘・サクラ、
異世界から迷い込んできたアリーチェ、神社の神様・イナリちゃん様など、
夢桜里にはたくさんの個性豊かなキャラクターが暮らしています。
小説家になろうにて公開中。
キャラクターを知らなくても読める構成になっています。
喫茶ねこま屋や夢桜里を舞台にした外伝作品群。 キャラクターを知らなくても読める構成で、 ゆったりとした時間が流れる物語をお楽しみいただけます。
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